リーダー育成をサポートする佐藤直曉リーダー研究所。特に「人間を観る力」をつけ、対人交渉力を格段に強化します。

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人間を活かすリーダーを育成します!

画像の説明 こんな問題を抱えておられる方はおりませんか?

  • 部下や上司の行動が不愉快で困っている方
  • リーダーシップが発揮できずに困っている方
  • 組織が思い通りに動かず困っている方


リーダーにとって大切なのはやはり人間に対する理解力ですよね!

画像の説明 リーダーシップが発揮できずに困っている方

リーダー研究所では人間を観る能力を高めながらリーダーシップを強化するリーダー育成訓練プログラムを開発しております。個々の人に対して適切に対応指導できるリーダー能力を育てます。
→人間行動学の理論

当研究所の教育方針は、個々人の能力開発です。サッカーにたとえるなら、チームプレイ技術ではなく、個人技を鍛えることです。個人技のない人がチームプレイを学ぶのは砂の上に城をつくるようなものだと考えます。

→指導方針の説明はこちら
→指導コース/セミナーの説明はこちら

画像の説明 部下や上司、あるいは顧客などの態度に困っている方

世の中には、時々とんでもなく不条理に思える人間がおります。しかし、その人なりに合理性があるものです。そこで、相手の行動基準を察知できれば、少しは腹の虫もおさまるでしょうし、対策も浮かんできます。

リーダー研究所では、そのようなお悩みをおもちの方に感受性の勉強をお勧めしています。感受性とは人間の行動基準のことで、10種類のパターンを指導しています。

→感受性の説明はこちら
→感受性に関する資料はこちら

画像の説明 組織を動かすのに苦労されている方

どんなによいアイデアでも、組織のなかでは窒息させられてしまうことがあります。アイデアを普及させるためには、それなりの人間戦略が必要です。

この場合は、アイデアをどのようなプロセスで組織に普及させていくかについての理解が不可欠です。つまり、その戦略は、アイデアに対する受容度の高い人や、組織のなかでリーダーシップをとれる人などを、適宜巻き込んでいく計画でなければなりません。

→組織活動に関するセミナーはこちらら

画像の説明 人間を観る能力の必要性を痛感している方

リーダーシップの最後の決め手は人間を観る力です。人を観る眼のないリーダーは、レーダーを搭載しないで人生の荒海に漕ぎ出す船のようなものです。

人間に対する理解力が増せば、多くの悩ましい問題が解決できます。逆にいえば、人を観る眼のないリーダーがどうして適切な指導ができるでしょう。よきリーダーになるためには、人間分析力が不可欠だと思います。

→指導コース/セミナーの説明はこちら
→教材・販売資料の説明はこちら


画像の説明
2009/06/08:e-book『佐藤直曉の組織行動学』発売
2009/06/03:リーダー育成『初任リーダーコース』開設
2009/05/29:e-book『人間行動学2~異常行動の分析』発売。
→詳しくはこちら

お役立ち資料を無料プレゼント

人間学ミニ事典

たまには、人生の教訓をいにしえの人から学ぶのもよし。いろいろな人の言葉を、私が勝手に解釈してまとめました。語彙は全部で42あります。
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公式ブログ『佐藤直曉のリーダー研究所』更新状況

このブログはほぼ毎日掲載していて、私が日ごろどんなことを考えているか、その一端がお分かりいただけるのではないかと思います。


雑誌に寄稿

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介護人財育成+プラス
2008年7・8月号に掲載されました。
特集 管理者・リーダーのための褒め方・叱り方
記事タイトル:苦手意識を克服する! 上手な叱り方のコツ
→雑誌の目次はこちらから


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